ライブは土日祝日に不定期に開催します。
こちらはSudioライブのページです。
このページを下までスクロールしていただくとライブの時の写真をご覧いただけます。定員15名(ドラムありの日は定員12名)
1952年京都生まれ。
75年に新宿 PIT INN など都内のジャズクラブでプロ活動を開始。
84年にリーダーアルバム「ネプチューン」を残す。
85年に山岸潤史(g)、土岐英史(sax)らと「チキンシャック」を結成。通算10枚以上のアルバムを発表(メルダック)。
ジャズのみならず黒人音楽全般に、そしてキーボードワーク、スタジオ活動にも活動範囲を広げる。同時にアメリカでもレコーディング活動をはじめ、内外のアーティストと数多くのアルバムを残す。
90年代に入ってからデビッド・T・ウォーカー(g)、ジェームス・ギャドソン(ds)、山岸らと「バンドオブプレジャー」を結成。3枚のアルバムを発表(フォーライフ)。 2012年と2013年、チキンシャックはBlue Note Tokyoでの2daysライブでリユニオンを果たし、翌'13年6月、23年ぶりの新譜「ChickenShack Ⅶ」(キング)をリリース。 ‘16年1月には、「バンドオブプレジャー」がBlue Note Tokyoでの3daysライブでリユニオンを果たした。鈴木輪(vo)とのコラボは19年間に及び、鈴木輪のリーダーCDには最新作をはじめ、数多く参加している。 その他、自己のジャズトリオ、カルテットの他、大森明(as)カルテット、向井滋春(tb)グループ、高瀬龍一(tp)カルテット・、デュオ、弟の続木力(ハーモニカ)との「続木ブラザーズ」、京都のフォークシンガー豊田勇造 とのデュオ、辻邦博(g,vo)、太田恵資(vln)らとのコラボレーション等、ジャンルにとらわれない活動を続けている。
京都生まれ。
自然科学に親しみ幼少期を過ごし、影響から学者を志すも三度の大学受験に失敗!旅に遊びに明け暮れる放浪生活の中24歳の頃ジャズピアニスト、ユキアリマサ氏の音楽に出逢い感銘・師事。人生遠回りも素晴らしい糧であると体感し、既存の概念にとらわれない人間的で音楽的な表現を目指す。
現況はジャズピアノを引っ提げライブサポートやCD参加など、東京都内を中心に年間240本以上の演奏活動を繰り広げている。
ケイコローズ(Keyboard)
山口県出身
シンガーソングライター、ピアニスト、キーボーディスト。コンポーザー。
This Timeのメンバーとして90年代に活躍。
ICE 、ParisBlueらと共に、お洒落男女ユニットムーブメントを起こす。
クラウンレコード、東芝EMIから、5枚のアルバム、7枚のシングルをリリース。
他アーティストへの楽曲提供、演奏サポートなど多数。
2015年〜 Keiko Rhodes(ケイコローズ)名義でソロ活動。
2018年ナガシマトモコ(orangepekoe、akaNIA)とVo&Pデュオでブルーノートツアーを行う。また 2023年からGOOD LOVIN' 、 MARKUと共に「GOOD HARVEST」というプロジェクトで活躍。Little Gree Monster、NSP中村貴之、moon dogsのIKURA、清蓮(Seiren)等への楽曲提供やCM曲等を手掛ける。
鳥取県 米子市 淀江町 出身。10歳の頃よりジャズ、フュージョン、ロック系のミュージシャンに影響を受け、兄のドラムセットを叩きはじめる。19歳で進学と共に上京し
Louis De Andraid氏のレッスンを受け、プロドラマーとして音楽活動を始める。浅草ジャズコンテスト、横浜ジャズプロムナード、吉祥寺ジャズコンテスト、ジャズ維新コンテスト、等の国内で行われる全てので優勝し、オーストラリアのマンリージャズフェスティバルに出演し好評を博す。
以後、ライブ、レコーディング、ツアー、テレビ、ラジオ、ワールドクルージング、音楽学校講師、等で活動を続け現在に至る。
鳥取県 米子市 淀江町 出身。10歳の頃よりジャズ、フュージョン、ロック系のミュージシャンに影響を受け、兄のドラムセットを叩きはじめる。19歳で進学と共に上京し
Louis De Andraid氏のレッスンを受け、プロドラマーとして音楽活動を始める。浅草ジャズコンテスト、横浜ジャズプロムナード、吉祥寺ジャズコンテスト、ジャズ維新コンテスト、等の国内で行われる全てので優勝し、オーストラリアのマンリージャズフェスティバルに出演し好評を博す。
以後、ライブ、レコーディング、ツアー、テレビ、ラジオ、ワールドクルージング、音楽学校講師、等で活動を続け現在に至る。
金子正則(ドラム)
東京出身
高校在学中にプロデビュー。
歌手のツアーサポートを経てスタジオプレイヤーとして多数のレコーディングに参加する。
最近のレコーディング参加作品は山本潤子「J's」、ソングフォーメモリーズ「Ellys Green」他。
自己のバンド「スピリチュアルライフ」で鈴木輪とスピリチュアルライフで「Love Love Love」他、鈴木輪のアルバムに多数参加。
東京都出身。クラシックピアノを貴堂晴美に師事。大学卒業後、アンミュージックスクールにてジャズピアノを欠田芳憲に師事。在学中よりキーボーディストとして活動を開始。多くのタレントのステージ、レコーディングに参加。アレンジや作曲活動も行い、また自身の音楽もジャズ、フュージョン他ジャンルにとらわれず活動。
2013年6月、自身リーダーの初アルバム"Marble"完成、絶賛発売中!
2015年、高野山1200年イベントにてシンセサイザーパフォーマンスを披露。
アレンジ楽譜集"ベートーベンミーツポップス”(2020)
弾きたい!ポピュラー・ピアノ「バッハ ミーツ ポップス!」(2021)
「リラクシング・ジャズピア I ~カフェ・ジブリ」シリーズ(2022年)など多数の楽譜集リリース。
ベーシスト兼・レコーディングエンジニア。
高校卒業後より、プロのベーシストとなる。演奏の仕事の合間に、自分のバンドの録音をするところからはじまり、自宅に小さなプライベートスタジオを作り、2005年に大田区田園調布南のハイステーションスタジオでの経営を経て2010年 大田区鵜の木にレコーディングスタジオ亀吉音楽堂を建築。路地奥の不思議な物件ですが、音の良いスタジオとして話題となる。代表作/第20回日本プロ音楽録音賞「But Beautiful /後藤輝夫&佐津間純」を企画制作プロデュース。
黒人音楽やブラジル音楽を好む。
昨年よりウクレレ事業を立ち上げ、ウクレレ講師としても活躍。スタジオ隣接のカフェにて「ほっこりウクレレ」を主宰し亀吉音楽堂の幅広い活動を後押ししている。
山口県光市出身。浅草ジャズコンテスト・ヴォーカル部門で19才の時にグランプリ受賞後、様々な活動を行う。ジャズ全般は、戦後の日本を代表するジャズバンド「渡辺晋とシックスジョーンズ」のギタリストでアレンジャーでもあった故松宮庄一郎氏に師事。 発声学はでヴォイストレーナー渡部東吾氏に師事。ジャズシンガーでありながら、レパートリーは幅広くジャズ、映画音楽、70年代ポップス、ソウルミュージックなどを歌う。多数のアルバムをリリース。ピアノ弾き語りスタイル~バンドでの洗練されたおしゃれなステージをライブハウス、ホテルラウンジ等で歌ってきた。
近年は自身のスタジオの展開を目指して環境づくりを行っている。
ヴォーカルレッスン教材制作、ヴォーカルスタジオ運営。ヴォーカル講師。
亀吉音楽堂のウクレレサークルの歌のリーダー。
最新アルバムは、2021年ピアニスト続木徹プロデュースのクリスマスアルバム「ウィンターワンダーランド」
↓2020年ボサノバ・ジャズアルバム「ディサフィナ―ド」など
亀吉音楽堂ストーリーはこちら。↓鈴木輪のブログ↓に過去のスタジオ/カフェライブの記事や写真あり。
スタジオライブの写真はこのページの下までスクロールしてご覧下さい。
カフェライブはこちらをご覧下さい。
